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奨学金等

緊急(2020年9月14日現在)

【学部・大学院】日本学生支援機構奨学金(在学採用)、授業料等減免の手続きについて<二次募集>

2020年度に日本学生支援機構奨学金(給付・貸与)を希望される方、授業料等減免を希望される方は下記の手続きを行ってください。
※大学院生は、貸与のみとなります。

Ⅰ.【学部】日本学生支援機構給付奨学金(在学採用)及び授業料等減免を希望される方 
 ➡ 【学部のみ】給付奨学金・授業料等減免 

Ⅱ.【学部・大学院】日本学生支援機構貸与奨学金(在学採用)を希望される方 
 ➡ 【学部・大学院】貸与奨学金(第二種奨学金)


Ⅰ.【学部のみ】給付奨学金・授業料等減免
日本学生支援機構給付奨学金(在学採用)および授業料等減免について、二次募集をしますので希望者は以下の通り手続きをしてください。

【申込スケジュール】
1.
大学で資料を受け取る(~9/25)
 配布場所:学生厚生課(本館1階)

2.書類準備
①「スカラネット入力下書き用紙」
今回、給付奨学金と貸与奨学金を同時に申し込む方は、給付奨学金案内の下書き用紙を作成してください。

②「確認書」
※代理記入は認められません。必ず該当者本人が記入してください。
※印鑑は、認印可。但し、シャチハタ不可、同一印鑑不可です。
※申込者本人が未成年者の場合は、親権者の記入が必要です。

③振込先本人名義通帳のコピー ※銀行名、支店名、口座番号、名義が記載されたもの

④マイナンバー書類
申込者本人および生計支持者の書類について、下記URLの「確認書類の用意」を確認してください。URL:https://www.jasso.go.jp/shogakukin/moshikomi/zaigaku/teishutsu/__icsFiles/afieldfile/2020/03/03/zd20_mn_setumeitirasi_2.pdf

大学等における修学の支援に関する授業料等減免の対象者の認定に関する申請書(A様式).pdf記入例.pdf

【提出用】2020学修計画書 .docx
記入上の注意 .pdf
※学生厚生課へ10/2までにメール(shogaku@ofc.sojo-u.ac.jp)で提出
※件名は、「2020学修計画書提出(学籍番号、氏名)について」

⑦その他必要書類【該当者のみ】
2020年度課税証明書(申込者本人が現在市区町民税を課税されている場合)
・在留資格及び在留期間が明記されている証明書
・「施設等在学証明書」(施設長発行)、「児童(里親)委託証明書」(児童相談書発行)、「措置解除決定通知書」(児童相談所)等(コピー可)

3.書類受付
受付期間:9/28(月)~10/2(金)
受付場所:学生厚生課(本館1階)
※日程が変更になる場合があります。ポータルサイトおよび大学HPを定期的に確認してください。

Ⅱ.【学部・大学院】貸与奨学金(第二種奨学金)
日本学生支援機構貸与奨学金(第二種奨学金のみ)について、二次募集をしますので希望者は以下の通り手続きをしてください。
今回は、第二種奨学金のみの募集であり、第一種奨学金の募集はありません。

【申込スケジュール】
1. 大学で資料を受け取る(~9/25)
 配布場所:学生厚生課(本館1階)

2.書類準備
①「スカラネット入力下書き用紙」
必要事項を記入してください。また、学部生で、今回、給付奨学金と貸与奨学金を同時に申し込む方は、給付奨学金案内の下書き用紙を作成してください。

②「確認書兼個人情報の取扱いに関する同意書」の記入および押印
※代理記入は認められません。必ず該当者本人が記入してください。
※印鑑は、認印可。但し、シャチハタ不可、同一印鑑不可です。
※申込者本人が未成年者の場合は、親権者の記入が必要です。

③振込先本人名義通帳のコピー ※銀行名、支店名、口座番号、名義が記載されたもの

④マイナンバー書類 ※学部生のみ
申込者本人および生計支持者の書類について、下記URLの「確認書類の用意」を確認してください。  URL:https://www.jasso.go.jp/shogakukin/moshikomi/zaigaku/teishutsu/__icsFiles/afieldfile/2020/03/03/zd20_mn_setumeitirasi_2.pdf

⑤その他必要書類【該当者のみ】
「学部生」
・収入に関する証明書【該当者のみ】(奨学金案内冊子P33~34参照)
201911日以前から同じ勤務先の場合は、マイナンバーにて収入情報を取得できますが、201912日以降に退職・就職・転職等の場合は、別途書類が必要となります。
・特別控除に関する証明書【該当者のみ】(奨学金案内冊子P38参照)

「大学院生」
・「収入計算書」の作成
・「収入に関する証明書類」(奨学金案内冊子P25~26
・その他該当者のみ提出が必要な書類の準備(出身大学の成績証明書等)

3.書類受付 
受付期間:9/28(月)~10/2(金)
受付場所:学生厚生課(本館1階)
※日程が変更になる場合があります。ポータルサイトおよび大学HPを定期的に確認してください。

問合せ先

崇城大学 学生厚生課
電話096-326-3408



「熊本県生活困窮大学生等のための給付金交付事業」について(8/24更新)

 政府の緊急事態宣言を受けた社会経済活動の自粛に伴い、大学生等がアルバイトが困難となるなど生活困窮に陥っている状況を踏まえ、熊本県内の大学生等に対して給付金を交付し、修学の継続に寄与することを目的に給付事業が行われます。
本給付金制度について、以下のとおり拡充されます。

■新型コロナウイルス感染症の影響によりアルバイト収入等が減少した場合を追加
■外国人留学生も支援の対象
注)既に本給付金を受給している大学生等は、重複して申請することはできません。

【事業の詳細及び問い合わせ(申請用紙ダウンロードもこちらから)】
https://www.pref.kumamoto.jp/kiji_33055.html

【申請受付期間】令和2年5月27日(水)から令和2年11月30日(月)
※期間が延長されました。

【提出先】
〒862-8570 熊本県企画課 大学生等給付金係 
(住所記載は不要です。申請書送付時は、封筒に切手をお貼りください。)

【電話相談窓口】
電話番号 096-333-2738
受付時間 9時00分から19時00分まで(土日・祝日も実施)

<問い合わせ先>

崇城大学学生厚生課
Tel:096-326-3408
平日8:30~17:30

「令和2年7月豪雨」の災害に係る災害救助法適用地域の世帯の学生に対する奨学金等の措置について(8/31更新)

今回の令和2年7月3日からの大雨による被害に伴い、(独)日本学生支援機構からの奨学金等に関する情報を随時公開いたします。

<対象者> 災害救助法適用地域:http://www.bousai.go.jp/taisaku/kyuujo/kyuujo.html


1.JASSO災害支援金の申し込みについて
学生またはその生計維持者が居住する住宅に床上浸水・半壊以上等の被害を受けた学生が対象。返還不要の支援金10万円を支給されます。
大学にて一括申請しますので、下記期限までに申請してください。
〇二次提出期限:令和2年10月30日(金)
〇提出先:学生厚生課(本館1階)
提出書類や詳細は、こちらを参照してください。https://www.jasso.go.jp/gakusei/shienkin/index.html

2.「給付奨学金 家計急変」の申し込みについて
今回の大雨による被害により、家計が急変した学生を対象に、給付奨学金の申し込みを 随時受付けます。
詳細は、学生厚生課へお尋ねください。
〇申請期限:家計急変の事由が発生した時から3か月以内
〇書類配布・提出先:学生厚生課(本館1階)

3.「貸与奨学金 緊急採用・応急採用」の申し込みについて
今回の大雨による被害により、家計が急変した学生を対象に、貸与奨学金(要返還)の 申し込みを随時受付けます。
詳細は、学生厚生課へお尋ねください。
〇書類配布・提出先:学生厚生課(本館1階)

<問い合わせ先>

崇城大学学生厚生課
Tel:096-326-3408
平日8:30~17:30

崇城オリジナル

学業優秀奨学生制度

工学部、芸術学部、情報学部、生物生命学部、薬学部、各2年次以上の各学科において特に成績の優秀な学生で選考基準を満たす者に対し、奨学金を給付します。

対象

学部生、2〜4年次生(薬学部のみ2〜6年次)

給付額

20万円

採用人員

各学科 若干名(2016年度実績合計64名)

給付期間

1年間

選考基準

  1. 学業・人物ともに優秀であること。
  2. 成績は取得単位数・平均点および総得点ともに上位であること。
  3. 奨学生選考委員会が推薦した学生。

お問い合わせ

学生厚生課
受付時間:平日08時30分〜17時30分
TEL:096-326-3408 /FAX:096-326-5105

大学院学生助手制度

大学院博士後期課程の学生を助手として採用することによって、年棒90万円を支給します。そのため、授業料の負担が実質0円となります。※芸術研究科については、学生助手奨学金(年額100万円)を支給します。

(2009年4月より)

対象者 支給金額 支給期間
大学院生(博士後期課程) 90万円(工学・薬学研究科)
100万円(芸術研究科)
3年間(薬学研究科は4年間)

お問い合わせ

法人課
受付時間:平日08時30分〜17時30分
TEL:0123-096-326-3441/ FAX:096-326-5041

公的奨学金

日本学生支援機構奨学金制度

日本学生支援機構は、『独立行政法人日本学生支援機構法』に基づき設立された、国の育英事業を実施している機関です。優れた学生で、経済的理由により修学が困難な者に対し、学資として貸与しています。

日本学生
支援機構
奨学金
概要
区分 貸与月額 貸与期間
第一種(無利子貸与) 【平成29年度以前対象】
自宅 3万円・5万4,000円から選択
自宅外 3万円・6万4,000円から選択

【平成30年度以降対象】
自宅2万円・3万円・4万円・5万4,000円から選択
自宅外2万円・3万円・4万円・5万円・6万4,000円から選択
※収入・所得金額によって最高月額が選択できない場合があります。
最短修業年数
第二種(有利子貸与) 2万円~12万円から選択
(薬学部生は2万円の増額が可能)
入学時特別増額貸与
(有利子貸与)
10万円・20万円・30万円・40万円・50万円 入学時のみ

実質費用 試算

※日本学生支援機構・第二種奨学金を利用した場合のシミュレーション

工学部・情報学部 芸術学部・生物生命学部
学費(月額) 95,000円※ 約104,000円※
奨学金貸与
(月額)
30,000円 50,000円 80,000円 30,000円 50,000円 80,000円
実質費用
(月額)
65,000円 45,000円 15,000円 約74,000円 約54,000円 約24,000円

※年間学費÷12ヶ月

貸与奨学金 各種願(届)ダウンロード

その他の奨学金(民間団体・地方自治体奨学金)

各種ローン制度

奨学金制度の他に、以下の国のローン制度や民間金融機関との本学提携学費ローン制度があります。詳しくは、各金融機関に直接お問い合わせください。