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  1. 【履修証明制度】崇城大学パイロット養成プログラム

【履修証明制度】崇城大学パイロット養成プログラム

パイロット養成の履修証明プログラムを開始いたします

履修証明プログラムとは

学校教育法第105条及び学校教育法施行規則第164条の規定に基づき、大学のより積極的な社会貢献を促進するため、主に社会人を対象とした一定のまとまりのある学習プログラムを開設し、その修了者に対して学校教育法に基づく履修証明書(Certificate)を交付するものです。なお、学位が授与されるものではありません。
本学では以下のプログラムを実施いたします。

プログラムの名称

崇城大学パイロット養成プログラム

プログラムの目的

パイロットとしての基本的な姿勢や考え方、および操縦技能について修得することを最大の目的とする。また、世界的なパイロットの人材不足が叫ばれる中、パイロット養成の一助を担い社会貢献を果たす。

プログラム内容

カリキュラムはこちら
スケジュールはこちら

約2年をかけてパイロットに必要な資格等を取得します。

総時間数

637.5時間
※訓練の進捗度により総時間数が増加する可能性があります。

単位授与の有無

履修証明プログラム全体および各講義に対する単位認定はありません。

出願については、以下のとおりとなります。

出願について

出願期間 :2022年10月31日(月)~2022年11日4日(金)必着

選考を行います。
一次選考:書類選考
二次選考:面接およびFTDによる適性検査
新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、延期または中止になる可能性があります。
その際は、HPに掲載いたしますので、適宜HPをご確認ください。
二次選考実施場所:崇城大学 空港キャンパスにて実施
http://www.sojo-u.ac.jp/access/#access02

出願に係る書類(募集要項・志願書・自己申告書)

出願に係る書類(募集要項・志願書・自己申告書)は下記よりダウンロード頂けます。
募集要項をよく読み、出願に必要な書類をご準備ください。

募集要項
志願書
自己申告書
※「長辺をとじる」で印刷を推奨します。

書類の郵送をご希望の際は教務課へご連絡ください。訓練・内容の詳細については空港キャンパスまでお問合せ下さい。

Q&A-よくあるご質問

Q : 履修証明プログラム生(旧 研究生制度)の入学者は何名程度でどの程度の応募があるのか。
A : 2018年度は6名、2019年度は5名、2020年度以降は毎年度4名の方が入学されています。 受験者対入学者の比率は昨今は10倍を超える状況となっています。

Q : 就職状況はどのようになっているのか。
A : 卒業生は日本国内にあるエアライン17社のうち14社へそれぞれが就職され活躍されています。 いままで、全ての資格を取得された方のエアラインパイロットへの就職率は9割以上です。

Q : 全員が寮へ入るのか。
A : その通りです。全員に寮で生活をして頂きます。

Q : 海外での訓練もあるのか。
A : 履修証明プログラム生は自家用操縦士と多発限定変更の資格をオーストラリアのアデレードにある FTAFlight Training Adelaide Pty. Ltd.) にて約5ヶ月で取得して頂きます。その後の訓練は熊本にて実施いたします。

お問合せ先

【志願書送付および手続きについて】
崇城大学 教務課
Mail  kyomu@ofc.sojo-u.ac.jp
TEL  096‐326‐3406(直通)
窓口 8:30~17:30(土日祝日を除く)
【訓練・内容について】
崇城大学 空港キャンパス
Mail  pilot@arsp.sojo-u.ac.jp
TEL  096‐285‐6493(直通)
窓口 8:30~17:30(土日祝日を除く)