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  1. 高等教育の修学支援新制度について

高等教育の修学支援新制度について

修学支援新制度の概要(学部生対象)

2020年度(令和2年度)より開始された「高等教育の修学支援新制度」について、本学は対象機関に認定されています。
世帯収入と学習意欲の要件を満たす学生が対象をなりますので、詳細は下記をご確認ください。

※新入生については、本制度の対象者であっても、入学手続金(入学金および第1期・第2期の学納金)は、入学手続要項に記載する納入期限までに全額納入しなければなりません。入学後の諸手続きを完了し、減免の認定を受けた後、減免相当額を還付します。

奨学生の募集(在学生対象)

2025年度日本学生支援機構奨学金(給付・貸与)及び授業料減免の募集【二次採用】を開始します。以下のサイトをご確認ください。

※令和7年度からの「多子世帯に対する大学等の授業料等無償化」の制度を受けるには、日本学生支援機構給付奨学金の申し込みが必要です。
 希望する方は、上記サイトをご確認ください。

★授業料減免の取扱いについて
修学支援新制度は、採用になれば給付型奨学金と授業料減免措置が適用されます(※)。
その際の学納金の扱いについては、以下のとおりです。事前にご確認ください。
給付奨学金の第Ⅳ区分(理工農系)または第Ⅰから第Ⅳ区分には該当しないが多子世帯(扶養する子どもが3人以上の世帯)として採用になった場合は、授業料減免措置のみ

【後期学納金について】
採用結果通知が12月以降となるため、2025年度の後期学納金は一旦期限までに納入いただきますようお願いします。採用後、改めて通知いたします。

《留意事項》
●既に給付奨学生と採用になっている学生(停止中、支援対象外含む)
 ➡多子世帯に該当するかは、日本学生支援機構にて確認しますので、新たな申請は不要です。
●過去に給付奨学金を受けていたが、留年等により廃止となった学生
 ➡再度申請することはできません。

在籍報告について

4月の在籍報告は終了しました。
未提出者には、ポータルサイトにて別途通知いたしますので必ずご確認ください。

支援区分の見直しについて

日本学生支援機構の給付奨学生の方は、毎年1回、日本学生支援機構において「適格認定(家計審査)」に基づく、支援区分の見直しがあります。
見直し後の支援区分については、2025年9月4日(木)以降、日本学生支援機構での家計審査が終わったものから、順次見直し結果の確認が可能となります。

【確認可能期間】2025年9月4日(木) ~(随時確認)
【確認方法】  スカラネット・パーソナル>「奨学生番号ごとの詳細情報」画面の支援区分の適用履歴

  1. 支援区分に変更があった方はこちら.pdf
    ★支援対象外または支援区分が下がった方への支援策.pdf
  2. 第Ⅳ区分についてはこちら.pdf
    収入基準等を満たし、かつ多子世帯※1に属する場合や私立学校の理工農系の学科※2に在籍する場合は、第Ⅳ区分として採用されます。
    ※1)多子世帯:申告対象となる「子ども」の範囲はこちら.pdf
    ※2)理工農系の学科:美術学科、デザイン学科、薬学科を除く学科が対象

★収入及び資産基準に関する日本学生支援機構の公式ウェブサイトはこちら

支援区分見直し後の授業料の減免については、別途大学から通知いたします。
※10月下旬予定(簡易書留等で郵送)

お問合せ先

崇城大学 学生厚生課
TEL:096-326-3408

申請書の公表

期間要件の確認事務に関する指針に基づき、本学の機関要件確認申請書を掲載いたします。
こちらからご確認ください。