メディア掲載
米国から高校生を迎えワークショップを企画
2019年07月26日
2019年6月17日(月)、白根財団(※) 高校生交流プログラムの一環として、熊本市の姉妹都市であるサンアントニオ市(テキサス州)から高校生8名が本学を訪れました。本学の外国人講師や外国人留学生、国際交流に興味のある日本人学生とワークショップを通して交流し、その様子がくまもと経済(7月号)に掲載されました。
❏掲載記事はこちら ⇒ 1907_kumakei_p153.pdf

※白根三井直子財団は、テキサス州シニアアドバイザー、テキサス日本事務所代表を務めた白根直子氏(1926〜2013年)の遺志により設立された財団。国際交流による次世代育成を目指し、2017年から熊本市の姉妹都市であるサンアントニオ市をはじめとするテキサス州内の高校生を京都や熊本など日本に派遣する慈善事業を行っている。
国際交流センター
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