メディア掲載
廃業印刷所の活版機材を教材に。
2019年11月26日
2019年11月7日(木)・8日(金)、本学 森野晶人教授(芸術学部デザイン学科 グラフィックデザインコース)らが、山都町馬見原の佐藤活版所(2012年廃業)において、7年間眠っていた鉛活字と印刷機を引き取り、熊本日日新聞(11月9日付)に掲載されました。
森野教授は、「活版の難しさを肌で感じることで、文字を使ったデザインの質を高めることができる」と言い、来年度より、2年生の授業「デザイン技法(印刷)」で活用される予定です。
❏掲載記事はこちら ⇒ 191109_kumanichi_p29.pdf
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