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プレスリリース

広域地域プロジェクト「日本の空港と空旅のミライをデザインする」1月29日に112名がポスターセッション

2020年01月27日

報道関係各位

広域地域プロジェクト
「日本の空港と空旅のミライをデザインする」
への取り組みの一環として、1月29日に112名がポスターセッション

このたび本学では、1月29日(水)に芸術学部デザイン学科「地域プロジェクト」授業において、1~3年生112名16チームがポスターセッションを行います。このプロジェクトは、羽田未来総合研究所のご協力のもと、全国のデザイン系大学の研究室や地域の空港が連携し、空港における様々なデザインを担う企業デザインセクションや地域観光をクリエイトするDMOと共に、日本の空港と空旅の未来をデザインする研究プロジェクトです。
当日は、「熊本の空港と空旅のミライをデザインする」をテーマに、未来につながるデザインをプレゼン。5~6案を選定し、3月に東京で開催されるスプリングキャンプ2020に参加します。概要は下記の通りです。是非取材をお願いいたします。

記

【日 時】 令和2年1月29日(水)14:50~
【場 所】 崇城大学 池田キャンパス 本館1Fロビー
【展 示】 令和2年1月29日(水)~2月5日(水)

広域地域プロジェクト

【参加大学】
・札幌市立大学デザイン学部(北海道)
・東北芸術工科大学デザイン工学部(山形)
・法政大学デザイン工学部(東京)
・東京造形大学デザイン学科(東京)
・富山大学芸術文化学部(富山)
・崇城大学芸術学部デザイン学科(熊本)

【参加企業】
・日本電気株式会社
・DMO(一般社団法人 富山県西部観光社 水と匠)

担当教員

崇城大学 芸術学部デザイン学科
教授 森野 晶人
MAIL:morino@art.sojo-u.ac.jp

学科ニュース


※1月28日 一部文面を修正しました。