メディア掲載
動物実験代替法 崇城大で開発進む
2018年12月18日
2018年11月23日(金祝)~25日(日)、本学にて開催された「日本動物実験代替法学会第31回大会」。大会長を務めた本学の松下琢教授(生物生命学部応用生命科学科)は、「生体の動物実験でしか分からない体の反応は依然として存在するが、可能な限り代替法に置き換える努力が必要だ」と指摘しています。
その代替法に欠かせない技術として重要な「3次元培養」の研究を進めている、松下教授と古水雄志准教授(同学科) が、熊本日日新聞(12月14日付)に紹介されました。
❏掲載記事はこちら ⇒ 181214_kumanichi_p13.pdf

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※熊本日日新聞社より記事掲載についての許諾を得ています。