メディア掲載
【新聞:西日本】応用生命科学科千々岩教授 マムシなどヘビに対する酷暑の影響について語る
2018年08月23日
「命の危険がある暑さ」と気象庁が表明した2018年の夏。「セミや蚊、マムシなどの生き物が消えた」という記事が西日本新聞(8月19日付)に掲載されました。
本学の千々岩崇仁教授(生物生命学部応用生命科学科)が、ハブなどのヘビについて研究する専門家の見地から、「猛暑の影響である可能性が高い」とコメントしています。
- 掲載記事はこちら⇒ 180819_nishinippon_p29.pdf

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千々岩教授研究:「ハブの毒を遺伝子科学的に解明する」
http://www.sojo-kyoso.com/industry/pdf/seeds47.pdf
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※西日本新聞社より記事掲載についての許諾を得ています。