【新聞:熊日】楽~に立てる椅子いかが?崇城大准教授ら開発
2015年04月20日
本学情報学部 アハラリ・アリレザ准教授が開発に携わった、補助機能付き椅子「楽立楽座たて~る」に関する記事が、
熊本日日新聞(4月18日号)に掲載されました。
「研究者の技術を社会のために役立てたい」という思いから開発し、現在特許出願中。
高齢者からの声を反映し、3度の改良を重ね、2015年2月から販売をスタートしました。
*掲載記事(PDF)はこちらからご覧いただけます⇒ 20150418_kumanichi.pdf
