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カリキュラム・シラバス

4年間の学び(2016年度)

バイオ技術者としての自覚を培う1年次 バイオ技術の真髄に迫る2年次 インターンシップや資格取得に取り組む3年次 卒業研究によりプロへの一歩を踏み出す4年次



  • 微分積分学I・II
  • 基礎物理学
  • 物理学
  • 化学I・II
  • 情報処理基礎
  • 化学I・II演習
  • 確率・統計
  • 行列と行列式
  • 物理学実験
  • 技術者倫理
  • 専門英語I・II

  • 応用微生物学I・II
  • 分析化学
  • 基礎生物学I
  • 生体物質化学I・II
  • 有機化学I・II
  • 分析化学実験
  • 生物化学I・II
  • 食品生物科学
  • 生物資源環境工学
  • 環境保全工学
  • 微生物遺伝学
  • 遺伝子工学
  • 応用分子生物学
  • 生物物理化学
  • 化学工学
  • 酵素学
  • 細胞生物学
  • 発酵食品学
  • 応用微生物学実験
  • 生物化学実験
  • 微生物遺伝学実験
  • コンピュータ演習I・II
  • 微生物利用学
  • 蛋白質工学
  • 食品分析学
  • 栄養生理学
  • 生物反応工学
  • 生物有機分析学
  • 醸造学
  • 分子遺伝学
  • 情報処理技術
  • 機械工学概論
  • 工業経営
  • 発酵化学
  • 代謝制御発酵化学
  • 食品保蔵学
  • 酵素利用学
  • 食品生体機能学
  • バイオテクノロジー総論I・II
  • 放射線化学
  • 抗生物質化学
  • 発酵工業機器論
  • 工場管理法
  • 食品関係法規
  • 食品生物科学実験
  • 生物資源環境工学実験
  • 特別講義I・II
  • ゼミナール
  • 卒業研究



  • 日本の文学I・II
  • 人間と教育I・II
  • ベンチャー起業論I・II
  • 環境科学I・II
  • 生涯スポーツ教育I・II
  • 健康・スポーツ科学理論
  • 英語I・II
  • 総合科目I・II
  • 特別活動I・II

  • 人間と心理I・II
  • 歴史学と課題I・II
  • 現代社会と法I・II
  • イノベーション論I・II
  • 英語III・IV
  • 日本国憲法
  • 数学の世界
  • 物理の世界
  • 化学の世界
  • 生物の世界
  • 選択外国語I・II
  • ドイツ語I・II
  • 中国語I・II
  • ドイツ語III・IV
  • 中国語III・IV



  • 教職概論
  • 教育原論
  • 教育心理学
  • 教育制度論
  • 道徳教育指導論
  • 教育課程・特別活動論
  • 教育方法論
  • 生徒指導論
  • 学校カウンセリング
  • 事前・事後指導
  • 教育実習I.II
  • 教職実践演習
<教職免許(中学校・高校「理科」)関連> 理科教育法I.II.III.IV 他 教科に関する科目を修得する。







  • 基礎数学
  • 教養講座I・II
  • キャリア基礎I
  • 基礎日本語
  • 人生と職業I・II
  • キャリア基礎I・II
  • キャリア基礎III
  • キャリア実践I・II
  • 政治学I・II
  • 哲学の出発点
  • 哲学的人間観
  • 現代の社会と経済I・II

注目の授業ピックアップ

微生物の基礎知識から取り扱うための基本技術、日常や社会との関わりまで広く網羅

微生物についての
基礎を学ぶ

応用微生物学Ⅰ

微生物学発展の歴史、微生物の形態と分類、微生物の特徴とその利用など「小さな命の大きな働き」(発酵・醸造食品の製造、調味料・医薬品の製造、環境浄化、植物・動物との共生など) について理解を深め、「微生物とは何か?」を知り、上級学年の授業で出てくる広い学問分野を勉強するための基礎知識を習得します。

微生物を扱うための
基本技術を学ぶ

応用微生物学実験

応用微生物工学科の学生として、卒業研究実験や就職後に微生物に係わる仕事をするうえで、必ずマスターしておかなければならない微生物を扱うための基本技術を修得します。また、自然界からの微生物の分離法、微生物の保存法、酵母とカビの形態観察や栄養要求性変異株の取得方法についても実習を行います。

DNAの基本を
詳細に学ぶ

微生物遺伝学

原核生物や真核生物などすべての生物や多くのウィルスの遺伝情報を担うのはDNAです。その基礎分野を詳細に学びます。例えば、科学者がこれまでに行った独特な観察法や実験デザインを理解し、そこから得られた結果と結論を解読したり、突然変異は自然に生じ、適応によって生じるのではないことなどDNAの基本を学びます。

発酵食品に微生物学、
化学からアプローチする

発酵食品学

発酵食品の歴史は古く、長年の試行錯誤により生まれた技術を活かし、様々な食品がつくられています。本講義は、微生物の働きや発酵中に生じる成分変化を理解し、各種発酵食品に活かされている合理的で巧みな伝統技術や無限の可能性を持つ微生物資源について、微生物学と化学の立場から概説します。

時間割の一例

応用微生物工学科3年(2016年前期)

MonTueWedThuFri
1 - 中国語 - - -
2 - 発酵化学 キャリア基礎Ⅲ -
3 生物反応工学 キャリアプランニングⅠ 食品生体機能学 生物資源環境工学
実験
食品生物科学実験
4 栄養生理学 蛋白質工学
5 専門英語Ⅰ 就職ガイダンス -

授業PICK UP 「分析化学実験」

chihara.jpg bunseki_kagaku.jpg

分析化学の講義で学んだ知識を実践するため、容量分析に主眼を置き、物質収支、反応平衡を実験的に修得します。

千原さん
2014年度1年生(熊本県・上天草高校出身)

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学内向け情報

学校法人君が淵学園 崇城大学
〒860-0082 熊本市西区池田4-22-1 / 096-326-3111

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