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応用微生物工学科

応用微生物工学科の目的は、食品、医薬品・医療、化成品、農業、環境・エネルギーなどのバイオテクノロジー分野において、実践的に活躍できる技術者および研究者を育成することです。そのために本学科では、バイオテクノロジーの基礎となる考え方、知識、技術をしっかり修得できるように、いろいろな講義と実験実習を行っています。本学科の教育プログラムはJABEEの認定を受けていることから、修了生は卒業と同時に「生物工学技術士補」の資格を得ることができます。また、所定の単位を修得し卒業すると、「理科教員免許」や「食品衛生管理者・食品衛生監視員」の資格を得ることができます。他にも「バイオ技術者」や「食生活アドバイザー」など多数の資格の取得を応援しています。

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学科のポリシー

学科ニュース

2016/07/19 原島教授が「日本プロテインホスファターゼ研究会」功労賞を受賞
2016/07/12 【情報誌:すぱいす*spice】夏こそ甘酒!
2016/07/05 【新聞:読売】「大学の実力 大学SELECTION」

学科の特徴

食品から医療、環境、エネルギーまで、すべてはバイオテクノロジーで!!

  1. 99%未解明の世界!微生物はまさに“宝の山”
  2. 食品、医薬品、環境浄化など環境浄化・・・就職先は多種多様
  3. 日本初!JABEE認定の生物工学系学科
  4. 食品衛生管理者及び食品衛生監視員の資格は卒業と同時に取得

コース/分野/講座

  • 応用微生物学講座
    • 新しい微生物の創成と新規生理活性物質の発見
  • 生物化学講座
    • 生物がもつ有用タンパク質の解析と応用
  • 生物資源環境工学講座
    • 微生物を利用した資源の有効利用
  • 食品生物科学講座
    • 多機能性食品の開発
  • 微生物遺伝学講座
    • CO2削減・バイオエタノール・組換え酵母研究

在学生VOICE

微生物に興味があってこの学科へ。将来は高校の理科の教員になりたい。

主に有機化学や微生物などの基礎を学んでいましたが、3年生になり専門的な授業や研究が増え益々楽しくなってきました。先生方は丁寧にご指導くださるので授業はわかりやすいです。

森さん 2014年度 3年生
(鹿児島県・鹿児島南高校出身)

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学内向け情報

学校法人君が淵学園 崇城大学
〒860-0082 熊本市西区池田4-22-1 / 096-326-3111

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