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入試Q&A

入試について

『全入試共通』

Q.成績の開示はしていますか?

A.本学では成績の開示は行っておりませんので、ご了承ください。

Q.昨年度の合格率は教えてもらえますか?

A.昨年度の入試結果については、「入試種別概要」の各入試制度ページまたは、「入試ガイド2019」に記載しています。そちらでご確認ください。なお、ミライクの結果については公表は行っておりません。

Q.出願する際に必要な書類について教えてください。

A.必要な書類は入試によって異なりますが、調査書と推薦書(推薦入試の場合)は高等学校の先生に準備していただく書類になりますので早めに高等学校へお伝えすることをお勧めします。推薦書については「入学試験要項」をお取り寄せいただくか、こちらからダウンロードしてご使用ください。

Q.入学試験検定料はいつから納入できますか?

A.入学願書による出願の場合、出願期間の1週間前から検定料の納入が可能です。ただし、インターネット出願をする場合、検定料の納入は出願登録機関中のみ可能で、出願登録開始前は納入できません。

Q.疾病・負傷等のため受験上の特別な配慮が必要な場合について教えてください。

A.受験上の特別な配慮が必要な場合、または入学後の就学において特別な配慮が必要な場合は出願前に入試課までご連絡ください。なお、試験会場については本学以外の試験会場では別室での受験ができない場合があり、受験地を本学に指定することがあります。

Q.出願後に試験地・試験選択科目を変更することは可能ですか?

A.出願後の変更はできません。インターネット出願の場合は、検定料の入金が完了するまでは変更することが可能です。

Q.出願後に引っ越しました。住所変更の連絡はどうしたらよいですか?

A.受験票や合格通知書、入学手続書類の発送に必要ですので、住所の変更は入試課(096-326-6810)までお電話にてご連絡ください。

Q.入試の対策はどうしたらよいですか?アドバイスをください。

A.まずは本学の過去問題集を何度も解いてもらうことが一番だと思います。また、本学の入試対策講座へのご参加も有効かと思います。入試対策講座では、過去に出題された問題をもとに傾向と対策を熊本にある伝統のある予備校の先生が講義します。受験生の方は是非ご参加ください。

『指定校推薦入試』『専願志入試』

Q.指定校推薦入試や専願志入試と特待生選考(ミライク)を兼ねた一般公募制推薦入試は併願できますか?

A.併願できます。一般公募制推薦入試(薬学部を除く)は1科目受験で特待生を目指せます。得意科目での受験がおすすめです。この場合はそれぞれに出願書類と検定料が必要ですが、検定料も併願割引が適用され1万円で追加出願できます。

Q.面接はどのようなものですか?

A.皆さんの高校での活動や取組み等を例として、皆さんが志望する学部・学科の志望動機や将来の豊富を、志望学部・学科の教員がお尋ねします。面接は個人面接です。

Q.自分の高校が指定校かどうか教えてくれますか?

A.高等学校の進路指導室(部)にご確認ください。

Q.専願志入試の小論文について概要を教えてください。

A.まずは志望学科のアドミッション・ポリシーをしっかり読んでおいてください。その上で、志望学科ごとに出題する小論文のテーマ(課題)について、自分の将来の豊富や目標、大学に入って学びたいことなど、あなたの強い意志を表現してください。字数は志望学科によりますが、概ね600〜800字程度です。字数制限のない学科もあります。

Q.合格した後に入学を辞退することはできますか?

A.できません。「指定校推薦入試」も「専願志入試」も共に「専願」ですので、合格した方は入学することが出願する際の条件となります。国公立大学等との併願を考えている方は一般公募制推薦入試への出願をご検討ください。

『一般公募制推薦入試』

Q.専門科高校とはどんな高校を指しますか?

A.職業教育を主とする学科(工業、農業、商業、水産、家庭等)教育を行う専門学科のことを指します。よって、美術に関する学科は普通科高校に位置づけられます。
※所属する高校または学科がどちらに位置づけられるかわからない場合は、崇城大学入試課にご確認ください。

Q.専門科高校生は不利になりませんか?

A.一般公募制推薦入試(薬学部を除く)の数学については専門科高校生は数Ⅰのみの出願範囲となります。(普通科高校は数Ⅰ、IIが出題範囲)また、ミライク選考は普通科、専門科それぞれ行います。

『薬学部 専願推薦入試』

Q.専願推薦でミライクは獲れずに特待生選考(ミライク)を目指してその後の入試を受験できますか?

A.できます。ただし、諸納入金は専願推薦入試の締切日までに納入してください。ミライク対象に選考された場合、諸納入金の差額は1年後期以降の諸納入金で調整します。

Q.合格した後に入学を辞退することはできますか?

A.できません。薬学部専願推薦入試は「専願」ですので、合格した方は入学することが出願する際の条件となります。国公立大学等との併願を考えている方は一般公募制推薦入試への出願をご検討ください。

『パイロット特別入試』

Q.合格した後、ミライクを目指して他の入試を受験することは可能ですか?

A.可能です。航空操縦学専攻を2回目以降受験される場合は科目試験、面接試験のみの受験となります。適性検査は初回受験時のみ実施します。

Q.パイロット特別入試で残念ながら不合格となりました。再度別の入試で挑戦する際は、適性検査や面接を再度受験する必要がありますか?

A.適性検査は再受検いただく必要はありません。2回目以降の受験の際は、科目試験と面接を受験していただくことになります。

『芸術学部 実技入試』

Q.木炭紙のサイズを教えてください。

A.500mm×650mmのサイズです。

Q.芸術学部 実技入試は他大学と併願できますか?

A.できます。また、本学の学力試験(一般公募制推薦入試および一般入試前期日程)との併願も可能ですので、本学の特待生選考(ミライク)を目指す場合は学力試験との併願をお勧めします。

Q.デッサン時の服装に決まりはありますか?

A.ありません。当日、デッサンがしやすい服装に着替えていただいて構いません。

Q.試験時間が360分となっていますが、どのようなスケジュールになりますか?

A.試験時間は10時〜17時(昼食時間12時〜13時)です。デッサン終了後に面接を実施します。

Q.昼食を利用できるような場所(学食等)は試験当日ありますか?

A.普段は利用できますが、入試の日は店休日となっております。ご自身で昼食はご準備ください。

『一般入試』

Q.崇城大学以外の会場で試験は受けられますか?

A.はい。一般入試前期は全国15会場、後期は3会場で実施します。詳しくは「入学試験要項」もしくは「入試情報サイト」の「入学試験各会場」よりご確認ください。

Q.センター試験を受験していなくても出願できますか?

A.できます。一般入試は崇城大学独自の入学試験ですので、センター試験を受験していなくても出願できます。

Q.選択科目は入試当日に選択できますか?

A.できません。出願時に選択した科目を解答してください。

Q.前期日程は2日間とも受験しなければいけませんか?

A.いいえ。試験日のどちらかを選択してください。ただし、2日間の問題は異なりますので両日受験することも可能です。両日受験することでいっそう合格や特待生選考(ミライク)へのチャンスが広がります。両日受験の場合は、入学検定料の割引制度があります。

Q.一般入試前期日程で複数学科に出願できますか?

A.前期日程は1日の受験で1学科の出願となります。2日間それぞれ1学科ずつ出願いただくことは可能です。(例:1日目を薬学科、2日目を応用生命科学科)その場合は、それぞれの学科で合否結果が出ます。

Q.一般入試は記述式ですか?マークシートですか?

A.一般入試は前期・後期とも記述式での回答となります。※芸術学部の実技は除く

Q.一般入試後期で宇宙航空システム工学科 航空整備学専攻へ合格しましたが、辞退出来ますか?

A.できません。一般入試後期の航空整備学専攻は専願となります。

『センター試験利用入試』

Q.センター試験の英語のリスニングテストは判定に使用されますか?

A.使用します。リスニングテストを含んだ250点を100点満点に換算して判定します。

Q.個別試験や面接試験はありますか?

A.本学独自の試験や面接はありません。センター試験の結果で判定します。試験会場が近隣では実施されないという方や他大学との併願を考えている方にはおすすめの入試です。ただし、航空操縦学専攻を受験する方については2月7日(木)12時30分より一般入試前期日程の会場(本学、福岡、大阪、東京)で面接を実施します。詳しくは「センター試験利用入試前期日程」の内容をご確認ください。

Q.複数学科の併願は可能ですか?

A.可能です。学科によって選択可能科目が異なりますので併願する際はセンター試験受験の際の受験科目にご注意ください。

Q.選択科目は自分で選ぶことができるのですか?

A.自分で選ぶことはできません。選択科目については各学科が定めている選択科目の範囲からセンター試験高得点科目を大学が自動的に選択し、点数を算出します。

Q.センター試験利用入試の中期(もしくは後期)で、宇宙航空システム工学科 航空整備学専攻へ合格しましたが、辞退できますか?

A.できません。航空整備学専攻のセンター試験利用入試の中期および後期は専願となります。

『センターマルチ入試』

Q.センター試験利用入試前期に出願していませんが、センターマルチ入試を受験できますか?

A.できません。センターマルチ入試は、一般入試前期日程とセンター試験利用入試前期日程を同一学科で受験された方が出願可能です。詳しくは「センターマルチ入試」をご確認ください。

Q.一般入試前期日程とセンター試験利用入試前期日程とセンターマルチ入試を別々の日に出願しました。一括出願割引パックは利用できますか?

A.利用できません。一括出願割引を利用される場合は、インターネット出願または一括出願割引パック用の紙願書で一括出願をしてください。

Q.一括出願割引パックのマルチ2Dayパックと1Dayパックの違いを教えてください。

A.本学の一般入試前期日程は試験日選択型となっており、2日間実施します。2日間の問題は異なるため2日間受験することも可能です。1つの学科への合格を目指す方、ミライク獲得を目指す方には一般入試2日間受験の2Dayパックをお勧めします。日程の都合上、一般入試前期日程でいずれか1日の受験の方は1Dayパックをご利用ください。

Q.一括出願割引パックのマルチ2Dayパックとマルチバリューパックの違いを教えてください。

A.一般入試前期日程は2日間実施するため、1日目はA学科を受験、2日目はB学科といった2学科を受験することが可能です。2学科の受験を考えている方はマルチバリューパックで出願することでA学科、B学科それぞれ一般入試前期日程、センター試験利用入試前期日程、センターマルチ入試で合否を判定しますので合格へのチャンスが広がります。1つの学科に絞っている方はマルチ2Dayパックをご利用ください。

『インターネット出願について』

Q.「インターネット出願」はどの入試で出願できますか?

A.すべての学部の入試(外国人留学生入試を除く)が対象です。画面のガイダンス指示に従って入力でき、自動チェック機能があるので紙願書に比べて入力漏れの心配もありません。さらに一度出願された後は、別の入試で追加出願される際、前回の入力情報を引用できるので、よりスムーズに出願できます。

Q.UCARO(ウカロ)への登録は必要ですか?

A.UCAROとは、出願から入学まで受験生が利用するシステムを集約したサイトです。会員登録(無料)をすると、マイページから出願内容やスケジュールなどの確認が可能です。また、会員登録と併せてアカウント情報(氏名、住所等)を登録しておくと、インターネット出願時に個人情報の入力の手間を省くことができます。

Q.スマートフォンやタブレットでインターネット出願はできますか?

A.インターネット環境があれば、スマートフォンやタブレットからも出願登録を行うことは可能です。推奨環境はios10.3以上・Android os5.1以上となる予定です。搭載端末の標準ブラウザを使用して出願登録してください。

Q.「インターネット出願」の場合、入学試験要項(願書含む)は必要ですか?

A.入手しなくても出願は可能です。入学試験要項はデジタル本棚にも掲載していますので、そちらより閲覧いただけます。また、インターネット出願の場合は紙願書の提出は不要となり、インターネット上での入力が出願となります。ただし、出願に必要な願書以外の書類(調査書、推薦書、写真など)はインターネット出願の場合も必要ですのでご準備ください。 ※推薦入試の際に必要な「推薦書」も7月下旬頃よりダウンロードいただけます。

Q.「インターネット出願」の書類提出の送り先がわかりません。

A.送付先は、インターネット出願の入力後に記載している宛先へお送りください。入試制度によっては、本学の住所ではないケースもありますので、ご注意ください。

Q.プリンタは必要ですか?

A.プリンタがなくても出願は可能です。プリンタがあると宛名ラベルの印刷や出願内容等を確認する際に便利になります。プリンタがない場合、出願書類の送付時には封筒に出願番号、氏名、連絡先住所を必ず明記するようにしてください。また、プリンタを持っていない場合は出願番号を必ず控えてください。

Q.メールアドレスを持っていないのですが、メールアドレスの登録は必須ですか?

A.メールアドレスを登録しなくても出願はできますが、登録いただくと出願登録完了、入金完了の確認、緊急時の連絡などが送信されますので、できるだけ登録してください。メールアドレスは携帯電話やフリーメール(Gmail、Yahoo!メールなど)でも構いません。ドメイン(@univ-jp.com)を受信設定してメールが受け取れるようにしてください。