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里永研究室の修士課程2年生が研究成果を学会発表

2017年06月05日

本学大学院工学研究科機械工学専攻・修士課程2年の清水君(宮崎県・鵬翔高校出身)が下記の学術講演会で研究成果を発表しました。

【平成29年度日本設備管理学会春季研究発表大会】
発表題名:転がり軸受の接触面における潤滑状態の観測法
セッション:設備保全
日時:201761() 15:4016:00(口頭発表)
会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス(東京都)
主催学会:日本設備管理学会

発表者である清水君は、修士課程1年次においても学会発表を経験しており、彼の指導教員である里永憲昭教授は安心して聴講することができました。大勢の聴衆の前で堂々と説明する姿は凛々しく、前回の発表よりも大いに成長している様子に正直驚きました。

なお、本大会において、下記の平成28年度日本設備管理学会論文賞の表彰式が行われ、受賞者である里永憲昭教授が表彰されました。

【平成28年度日本設備管理学会論文賞】
論文タイトル:潤滑油の新還元添加剤による粘性および寿命評価の手法
著者:里永憲昭(崇城大),渡邉孝司,竹川秀男(D1ケミカル)
巻号:第28巻第3

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